〒851−0136 長崎市平間町1354−5
095−839−3031
文久元年(1861年)
ガラス・サッシ・プラスチック・鏡・店装品販売施工
■本社外観
■本社地図
鎖国時代、唯一西洋文化の窓口であった長崎・出島。その出島の門前、江戸町において文久元年(1861年)当社、川添硝子は創業致しました。場所柄、当時はガラスを含む洋品雑貨の貿易も営んでおりましたが、需要の増加に伴い板硝子の取扱いを専業とするようになりました。今日では、硝子に加えサッシ・プラスチック製品・各種住宅什器を主の商品として営業致しております。