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商品 番号 |
内容 |
販売価格 |
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寒菊は寛永年間(1624〜1643)に、明国通商貿易のおりに渡来したらしく、寒菊を焼いて生姜を入れた液状の砂糖を、数回りんかけ乾燥した甘く香ばしい生姜の風味のある素朴で上品な干菓子であります。形は菊の葉とも花ともいい表面の白さは霜が降りたところ、または雪が積もったところを表しているといわれています。古くは甘菊と書いてありますが、現在の寒菊の『寒』の字は材料仕込み製造行程など冬期に行い寒風にて乾燥するので『寒』の字をとって寒菊としたそうです。 ※1ヵ月に1度しかできないため、予約が必要です。個数他確認後、万一在庫のない場合はご了承ください。(電話にてお知らせします。) | |
| 01 |
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袋入 (1袋8個) |
\1,260 (税込み) |
箱入 (1袋入) |
\1,418 (税込み) |
箱入 (2袋入) |
\2,730 (税込み) |
箱入 (3袋入) |
\4,043 (税込み) |
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| 昔、塩を作る時には海草をかき集め、みすの上に乗せ塩水を汲みかけその塩水を煮詰め、水分を蒸発させて作ったそうです。この海草のことを『藻塩草』と言っていました。藻塩草(ホンダワラなどの海草)を『もしほ草』として、求肥と昆布を使ってお菓子で表しました。表面の砂糖で、藻塩草の塩を表し、お菓子全体で波打つさざなみを表現しています。 | |
| 02 |
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箱入 (2パック) |
\1,607 (税込み) |
箱入 (3パック) |
\2,394 (税込み) |
箱入 (4パック) |
\3,203 (税込み) |
箱入 (6パック) |
\4,778 (税込み) |
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| 時をさかのぽること400余年前、天正10年(1582年)から慶長5年(1600年)までの間、絢爛豪華な桃山文化が花と咲き誇りました。そのシンボルとも言える桃山城の瓦(かわら)の紋様である五三の桐を形押ししたお菓子を桃山と申します。「山の味(み)」は白餡に卵黄と餅粉を練り込んだ桃山生地を用いて、長崎の山の味、山の幸を丸ごと包み込んで焼き上げた上品で贅沢な和菓子です。桃山文化と現代長崎の山の恵との美味しい調和を厳選された原料と独自の技術で作り上げました。 | |
| 03 |
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箱入 (8個) |
\1,680 (税込み) |
箱入 (12個) |
\2,457 (税込み) |
箱入 (16個) |
\3,276 (税込み) |
箱入 (20個) |
\4,095 (税込み) |
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| 石だたみの道は、長崎の町の特長の一つとされています。外国の人々からは江戸よりも道路が舗装された日本一の文化都市などといわれ、また人々からは雨降りでも白たびのぬれぬ町といわれ、情緒あふれる町でありました。この石だたみは魚類運搬の便利なことのみならず、いろんな意味合いをもってできたのです。この石だたみを風味豊かなあずきの粒餡が入った最中に表現しました。 | |
| 04
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箱入 (2パック) |
\1,103 (税込み) |
箱入 (3パック) |
\1,638 (税込み) |
箱入 (4パック) |
\2,195 (税込み)
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箱入 (6パック) |
\3,266 (税込み) |
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| カステラは、現在のスペインにあたるカスティリア、カスティラ等と呼ばれた国の名前からつけられたものといわれ。また、ポルトガル語で、イスパニラ(スペイン)をさし、イスパニラ人が作ったお菓子と呼んだこと等から名前が生まれたともいわれています。このカステラは16世紀頃イエスズ会の宣教師(ポルトガル人)によって、長崎に伝えられたと考えられています。その当時のカステラは、固いものであったと言われ、現在の長崎のカステラは、日本人の口に合うように改良を重ねて作り出され、独特の風格風味と豊富な栄養を合わせ持った長崎を代表する銘菓です。当店の長崎カステラは一釜一釜焼き上げ、木箱の中に入れて、一晩じっくり休ませた手作りのカステラでございます。是非、一度ご賞味ください。ご注文いただいてからお作りする受注生産を致しており、日数が少々かかりますので、早めにご注文いただきますようお願い致します | |
| 05 |
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1号箱 |
\1,470 (税込み) |
| 0.7箱 |
\1,155 (税込み) |